記入日:2008.6.30 記入者:やまも
土曜日の01アコースティックライブが無事に終了しました。
今回もたくさんのご来場有り難うございました!
今回はRicken'sでお馴染み石田匠さん、そして以前は同じレーベルだった小林建樹さん
というとても縁の深いお二人とご一緒させて貰いました。
トップバッターは相変わらず男前な石田さん。
ハスキーなセクシーボイス。カバー曲もオリジナル曲もどちらも素敵です。
お手持ちのいろいろな技術を駆使してのパフォーマンス。
続いては3年ぶりのライブに挑む小林さん。
「祈り」を生演奏で聴けて嬉しいな〜、そしてトークも相変わらず面白い。
やっぱりいい声。そしてかっこいいピアノ!
そしていよいよ01登場です。
ステージ袖で待機する01は久しぶりのサングラス。お、カッコいいねぇと言うと
「このまま黙ってればね・・・」と自嘲気味な返答が。
そしてステージへと飛び出して行きました。
演奏曲は
1.週末の恋人
2.アネモネ
3.3秒だけ待つ
4.Everything to love Everything to lose
5.シトロン・サイダー・ガール
6.愛の才能
7.Brandnew Gear
という全7曲を披露。
SEと共にパフォーマンスがスタートし、そして怒濤のレア曲が並びます。
会場は冷房全開だったのに、まるで効いていないような状況で、
空気を少しでも循環させようと、入り口の扉を開けてみたりしましたが、
ステージ、客席の熱気が上回っていたようです。
最後は石田さん、小林さんと三人でセッションを。
「そして僕は途方に暮れる」「デイドリームビリーバー」の2曲を披露。
それぞれの個性を発揮しつつも、一つの作品を共同で仕上げて行く感じでした。
なんか、ミュージシャンって楽しそう。
そんな一夜になりました。
小林建樹さん、石田匠さんという二人の素敵なミュージシャンとご一緒できて嬉しかったです。
どうも有り難うございました。
01も、直後にヘルペスができるくらいの熱演お疲れさまでした。
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